災害看護 命を守る知識と技術の情報館 ユビキタス社会における災害看護拠点の形成
あの時を忘れないために
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兵庫県立大学大学院看護学研究科 21世紀COEプログラム
看護ケア方略の開発研究部門:母性看護ケア方法の開発プロジェクト(母性班)のご紹介
母性班のご紹介 ■活動レポート(活動のご報告) 役立ちマニュアル 
アンケートご協力のお願い ■母性班メンバー紹介・連絡先 
災害に対して具体的に備えよう

母性班のご紹介
母性看護ケア方法の開発プロジェクトでは、妊婦さんや育児中の皆様とそのご家族、およびその方々をケアする看護職を対象に、災害への備え、災害が起こった時にどのように対応すればよいかなどに関する研究を行っています。  

災害に備えたり、災害が起こった時の対応方法などの情報をホームページに公開していますので、是非ご覧下さい。

母性班からのお知らせ
今後、母性班からのお知らせ情報をアップしていきます。

アンケートご協力のお願い
母性看護ケア方法の開発プロジェクト(母性班)では、現在アンケートを実施しています。
詳しくはコチラ

活動レポート(活動のご報告) 過去の活動報告はコチラ

2007年1月27日

【東京都の看護職を対象に災害に備えるための第2回ワークショップを実施しました】

第1回ワークショップに引き続き、NTT東日本関東病院と東芝病院の2施設12病棟から合計37名の看護職の方にご参加いただき、第2回ワークショップを実施いたしました。各病棟が第1回ワークショップ後から1ヶ月間で取り組んだ「災害への備え」についてご発表いただきました。取り組まれた具体的な内容は、【危険箇所の補強】や【災害時における看護者の役割の確認】などがあり、これに加えて、導入した方法の有用性や他の病院の状況について意見交換が行われました。

2007年1月

【妊婦さんが災害に備えるためのプログラムを九州四国関東地方でも実施を開始しました】

新しい命を育む妊婦さんにこそ知っておいて欲しい内容を母親学級・両親学級でお伝えし、その場で災害への備えを始めていただく内容です。現在、このプログラムをこれまでの近畿の病院に加え、九州四国関東地方の病院でも提供しています。
実施状況・プログラムの内容


役立ちマニュアル(妊娠・産後編)
妊婦さんや子育て中のお母さん、ご家族の皆様へ【備えの知識】
   
妊婦さんや子育て中のお母さん、ご家族の皆様へ【被災後】
   
医療施設でケアする看護職の方へ【備えの知識】
   
地域でケアする看護職の方へ【被災後】
   
災害に対して具体的に備えよう〜妊産妊産褥婦さんをケアする看護職のために〜
   

母性班メンバー紹介・連絡先
〒673-8588 
兵庫県明石市北王子町13-71兵庫県立大学地域ケア開発研究所内COE事務局
TEL:078-925-9610 FAX:078-925-0872
母性班研究代表者:山本あい子
母性班共同研究者:工藤美子・野澤美江子・安成智子・渡邊聡子・中山亜由美・高見由美子・西尾理津子・岡本由起子・八巻和子・吉田俊子・塩野悦子・大沼珠美・山手美和
お問い合わせ先:21coe_bosei@az2.mopera.ne.jp


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